新興宗教の教祖になったので、信者の女子校生を犯しました。[ながぐつ]
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父親が病死し、これからどう生きていくか不安を抱えていたニートの新戸屑男。自宅でゲームに没頭していると、一人の女が訪ねてきて「死去された教祖様に代わり、我らを導いて下さい」と懇願する。父・新戸江呂爺は新興宗教「極楽教」の教祖だったのだ。流されるままに2代目教祖となった屑男。女は「本日は儀式をお願いします」と告げる。極楽教には特殊な儀式があった。全ての女性には生まれつき悪魔が取り憑いており、弱った心を支配して堕落させる。それを祓うには教祖が2人きりで洗礼を行い、内容を他言してはならないという教えだ。女の盲信ぶりにドン引きしつつ、どうせブスだろうと期待せずに入った部屋で待っていたのは、なんと屑男のどストライクの女学生。立場を利用し「私の精液には聖なる力が宿っている」とデタラメを言い張り、彼氏持ちの真面目な彼女を辱めていくのだった。
