生意気な貴族令嬢に恥辱の媚薬吊り責めを[ビーンズ豆]

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「貴様如きがどれほど痛めつけ辱めようと、私の高潔な心だけは決して汚せない!」貴族令嬢ベティ・シューリスは、親友のコーリーを伴い、今日も街の賭場へと足を運んでいた。勝負事に目がなく、負けず嫌いな彼女は、実力とイカサマを巧みに使い分け、大の男たちを次々と破滅の淵に追いやってきた。その結果、いつしか彼女は成人男性たちを完全に舐めきるようになっていた。しかし、そんな彼女に手痛いしっぺ返しが訪れるとは、夢にも思っていなかった。ある日の賭場からの帰り道、浮かれたベティは不意を突かれ誘拐されてしまう。目を覚ました彼女は、薄暗い倉庫のような場所で両手をロープに吊るされ、身動き一つ取れない状態にされていた。「お目覚めか」と声をかけてきたのは、頭髪が薄く白い髭を生やした中年男性。彼もまた、かつてベティに人生を狂わされた被害者の一人だった。「お前の尊厳を、徹底的に踏みにじってやる」男の行動は、逆恨みによる復讐だった。気丈で男を見下していたベティは、この窮地にあっても怯む様子は微塵も見せなかった。同じく連れ去られたコーリーを見やり、「私の親友に指一本でも触れてみろ。ただでは済まさないわ」と、むしろ守るかのように一層強気な態度を取る。念入りなボディチェックで全身を弄られても、恥じらう表情一つ浮かべないベティに、男は一つの勝負を提案した。それは媚薬を用いたイキ我慢勝負だった。「媚薬など眉唾物。この程度の男に私が屈するはずがない」そう高をくくって勝負を受けたものの、徐々に毛細血管が熱を帯び、乳首と股間が疼き始め、肉体は次第にその欲情を隠しきれなくなっていき───

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