女学校で男ひとりなので校則で性欲のはけ口にされる日常 5時限目[クレスタ]
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名門私立の女学院に、ただ一人の男子として入学した主人公。彼は「奉仕委員」として、女生徒たちの積もった性欲を解消する役割を担うことになる。表向きは学業に専念させるための制度だが、実際には子種を提供する意味もあった。入学以来、性欲をぶつけられる日々が続き、修学旅行を経て複数の生徒が妊娠。2学期が始まり、学院長も絡む波乱の日常がさらに展開していく。
