短小リーマン、陰茎増大マッサージを受けに行ったら処女喪失[荒夫]
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短小コンプレックスを抱える気弱なリーマン・小園真也は、脱童貞を夢見て怪しいマッサージ店を訪れる。迎えたのは、胡散臭い笑顔の店主・大崎蓮。体格のいい巨根の男だった。年齢の割にウブな小園は、大崎の口車に乗せられ、まっさらな身体を徐々に拓かれていく。乳首責めや様々な刺激を受け、自慢の巨根に貫かれながら、男としての格の違いを思い知らされる。自分がメス野郎で、大崎のものを欲していると気づいていく小園。強引さや痛みのない、巨根マッサージ師と短小リーマンのエロティックな展開が続く。
