尽くしたがりの座敷童子[みっつまん]
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東京に住む大学生の寛太は、久しぶりに田舎へ帰ってきた。亡き祖母に結婚した姿を見せたかったと思いながら眠ると、目が覚めた瞬間、身体にずっしりとした重みを感じる。視界には制服姿の座敷童子がいた。むっちりとした豊満な肉付きではち切れそうな姿に、怖さよりエロさが勝ってしまう。幸福をもたらすという彼女からある提案を受け、童貞の寛太は経験したことのない刺激的な奉仕を受けることになる。肉感たっぷりの身体で様々に絞り取る、女性優位の物語。
