有能上司の甘い視線に抱かれて蕩けて溶かされる[ゆずおとめ]
-
PAGE 001
-
PAGE 002
-
PAGE 003
-
PAGE 004
-
PAGE 005
-
PAGE 006
-
PAGE 007
-
PAGE 008
-
PAGE 009
-
PAGE 010
面倒な仕事を押し付けられがちなOL水沢は、面倒見の良い有能上司・長田に昔から憧れていた。ピンチや厄介な部長からさりげなく守ってくれる彼に想いを募らせる中、飲み会の帰りに二人はキスをしてしまう。急接近した距離に戸惑いながらも、長田は「酒の勢いでこんなことする男に引っかかるな」と真面目な上司に戻ってしまう。気まずい日々が続く中、寂しがる水沢を同僚が食事に誘うと、長田は「水沢は今日俺のだから」と強引に連れ去る。抑えきれなくなった独占欲が火をつけ、体格差のある甘い愛撫に蕩けていく両片思いの純愛。
