ぼくの女神さま[ばつ印DX]
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森で手鎌を落とした少年の前に、池から女神が現れます。金と銀の手鎌を差し出し「落としたのはどちらですか」と尋ねる女神に、少年は正直に普通の手鎌だと答えます。誠実さを気に入った女神は願いを一つ叶えると申し出、少年は思わず「おっぱい」と口にしてしまいます。女神の豊満な胸が少年のものとなり、揉んだり吸ったりする日々が始まり、次第に女神自身も少年を甘やかし導いていくおねショタ作品です。
